沿革
2017年
- 1月
- プロモーション領域における成長戦略を加速させるため事業再編を行い、株式会社電通のイベント&スペース・デザイン局と電通テックのイベント&スペース関連部署を統合し、これまでの電通テックを「株式会社電通ライブ」に改組改称、また新たに「株式会社電通テック」を設立
2018年
- 9月
- 生活者のパーソナルデータの信託運用サービス会社「株式会社マイデータ・インテリジェンス」を設立
- 12月
- 中国のデジタルエージェンシーCIG社、その子会社でCG制作等のデジタルソリューションを提供するBitone社との合弁会社「CIG電通テックテクノロジー(北京)」を設立
2021年
- 8月
- 子会社「株式会社マイデータ・インテリジェンス(MDI社)」より情報銀行事業を譲受、同日付けでMDI社を解散
2022年
- 4月
- 国内外のセールスプロモーションニーズの変化に対応し、販促ソリューションサービスの強化、制作機能の効率性強化を図るため、当社グループの事業再編を実施。電通テックを、販促プランニングとサービス開発、提供を担う会社として「株式会社電通プロモーションプラス」に社名変更
電通カスタマーアクセスセンターと電通オンデマンドグラフィックを合併し、制作物の内製・最適調達を推進する会社として、「株式会社電通プロモーションエグゼ」を創立
- 11月
- 株式会社フェズと業務提携契約を締結し、リテールDX支援を強化
2023年
- 3月
- 株式会社電通リテールマーケティングを完全子会社化
2026年
- 1月
- 電通プロモーションプラス、電通プロモーションエグゼ、電通リテールマーケティング、電通tempoの4社合併により「株式会社電通プロモーション」を創立